神楽坂の中華料理|結華楼

03-6280-7644

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こだわり

食 材

砂 糖

ふわっと溶けて素材となじみやすい10000円/kgの砂糖を使用しています。塩気や辛みを引き立てながら後味はすっきり、しかも低カロリーという魔法のような砂糖は譲れないこだわりの一つです。

辣 油

当店自慢の手作り辣油は2日間かけたこだわりの品。唐辛子を油で炒めて1日置いたものを再度加熱し、山椒や八角を加えて香り豊かに仕上げます。ほどよい辛みとコクのある旨味が楽しめます。

調理法

結華楼酢豚~国産ハニーポーク~

当店で結華楼酢豚をご注文いただいたお客様の多くは、他店では味わえない“意外な”食感に驚かれます。
中華料理としてはなじみ深い酢豚ですが、当店の結華楼酢豚には特別なこだわりが隠されています。
数々の名店で修業を積む中で「どこの酢豚も肉が固くて食べずらい!子どもからお年寄りまで美味しく食べられる、柔らかい酢豚を作りたい」と思った斎藤。
研究を重ねてたどり着いたのは、通常の調理過程の前に2時間煮込んで3時間蒸すという独自の方法。
更に、この方法で煮崩れせずに調理できる豚肉を探し求め、最終的に国産ハニーポークと出会いました。
手間暇をかけて仕上げた、とろけるような食感を是非お楽しみください。

結華楼酢豚

小籠包

点心の定番としてすっかり定着した小籠包ですが、当店自慢の神楽坂小籠包はひと味違います。
徹底的な温度・湿度管理で最高の状態を保った“生きた”皮で、2日間煮込んだスープを包みます。
その際、皮のひだの数は17以上と決まっています。もちもちとした食感を失わないために、分厚くならず且つ破れないような絶妙な皮の薄さにこだわり抜いているのです。
そんな小籠包を一番美味しく頂く食べ方を特別にご紹介。熱々のうちにレンゲの上に小籠包を取り、まずは皮に少し穴を開けてスープだけ味わった後、小籠包は一口で。
神楽坂の桜をイメージした神楽坂小籠包、抹茶の皮で包んだ抹茶小籠包、蟹の旨みがしっかり詰まった蟹肉小籠包など、バリエーション豊富な看板メニューを是非お試しください。

小籠包

店 内

中華というと、赤や金で飾られた煌びやかな店内を思い浮かべる方が多いかもしれませんが、当店はそんな従来のイメージを覆す落ち着いた空間をご用意しています。
ブラウンを基調としたシックで上品なダイニング・個室は、彩り鮮やかな料理がより華やかに映えるようデザインされています。
普段使いはもちろん、大切な方とのひと時や接待のお席など、様々なシーンで是非当店をご利用ください。

店内

店内